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1月08日(日)

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ギャラリー工房親(CHIKA)

《観る×聞く×話す》の哲学カフェ《 記録…、そして、目撃せよ!》

新春スペシャルとして、映像メディア作家:中嶋 興氏(1941-)の生と死をモチーフにした”タイムベースド・メディア作品”《MY LIFE》(1977公開)をご紹介しながら、 “記録とは何か?”、 “記録は作品性を超えるのか?” そして、《マイ・ライフ》について.... お集まり頂いた方々とともに考える対話型イベントを開催いたします。 どうぞ宜しくお願いいたします。

  《観る×聞く×話す》の哲学カフェ《 記録…、そして、目撃せよ!》
  《観る×聞く×話す》の哲学カフェ《 記録…、そして、目撃せよ!》

日時・場所

2023年1月08日 16:00 – 19:00

ギャラリー工房親(CHIKA), 〒150-0013  渋谷区恵比寿2丁目21−3

イベントについて

★《観る✖️聞く✖️話す》の 哲学カフェ『記録…、そして、目撃せよ!』

主 催:ギャラリー工房親(CHIKA)新年スベシャル

日 時:2023年1月8日(日)16:00-19:00(開場:15:30〜入場・着席可)

定 員:20名(先着順)

ご予約を頂ければ『お席の確保』が可能です。

但し、座席の着席は先着順となります。ご了承下さい。

参加費:無料 

会 場:ギャラリー工房親(CHIKA)電話:03-3449-9271 

https://www.kobochika.com/homepage/html/access.html 

〒150-0013 渋谷区恵比寿2丁目-21-3(広尾病院の近く) 

・日比谷線広尾駅6番出口より徒歩6分 

・JR恵比寿駅西口より徒歩15分 

・JR渋谷駅より都バス06新橋・赤羽橋行『広尾5丁目」下車3分

企 画:藤本ナオ子《哲愕カフェ by NAoK》

※本イベントで扱う上映作品は一部性的な表現を含みます。

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”哲学カフェ(哲学対話)”とは?

参加者同士でテーマについて話し合う対話のアクティビティー(活動)です。

"哲学"という言葉が冠にありますが、“哲学カフェ”の場ではアカデミックな哲学の知識は必要とせず、誰でもが等しく借り物ではない自分の言葉で発言し互いの意見を傾聴し尊重することが大切だと考えられています。

哲愕カフェ by NAoKとは?

《観る✖️聞く✖️話す》をモットーに、

アートや科学コミュニケーションに特化した対話型イベント『哲学カフェ』を企画し開催しています。

https://naokfujimoto.com/event-dialogue

ゲスト:中嶋 興(Ko Nakajima)

映像メディア作家、多摩美術大学デザイン科卒業

1960年代後半より映像、写真、インスタレーション、アニメーション、

記録といったフィールドをとおして芸術活動を行う。

https://en.wikipedia.org/wiki/Ko_Nakajima

 モデレーター:藤本 ナオ子(naok fujimoto)

哲愕カフェby NAoK主宰、美術家、Royal College of Art(Master of Fine Art)修了

大阪大学在職時に、「臨床哲学」,「哲学対話」に出会う。

以降、対話をテーマにした社会実践を行う。

https://naokfujimoto.com

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